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クリスタルの使用方法



空間に配置してプログラミングをする。
石は意図を持たせることで効果的に活用することができます。
その石の用途と機能を理解して活用すればより効果的に空間に磁場を持たせることができます。
例えば、石を部屋の四方に配置すると、石同士がグリットを組み、その空間内を石のエネルギーを調和、浸透させることができます。




対象にエネルギーを送るようにプログラミングをする。
また石のエネルギーを常に対象に送ることをプログラミングすることもできます。
石を部屋の好きな場所に置き、石のエネルギーのサポートを受ける対象を決め、意図を使いプログラミングをします。プログラミングの内容はより具体的にすることをお勧めします。石のサポートを受けて、個人の願望は高次の自己まで伝達され、実現するためのプロセスや情報、または必要な能力を得るための方法を意図した本人に届けられます。プログラミングしたことが現実に反映されたら、浄化をしてまた新たなプログラミングをすることができます。





石を瞑想に用いる。
座って行う瞑想での使用方法です。椅子に座った状態ではベースシャクラの位置に、あぐらの状態では内側の足のかかとかくるぶしに石を置きます。どちらもベースシャクラの位置に合わせます。
手に石を持つ場合は身体の中心に配置します。先端のある石はクラウンシャクラに向けて持ち、手に持たない場合は石を置くクッションなどで向きを固定するといいと思います。
石を用いることで、瞑想をよりスムーズに、体験ではよりクリアな感覚を感じていただけると思います。ヨガのアーサナを行う場合は、ヨガマットの周りに石を配置するのもおすすめです。呼吸法も同じく効果を感じていただけると思います。





石とワークする。
クリスタルワークは古代から人類に活用されてきたと言われています。
様々な活用法が世界中のクリスタルワーカーによって現代に広められました。その中でも、当店が支持するのはアメリカのクリスタルワーカーA.メロディ女史のクリスタルワークです。A.メロディの書籍「愛は地球の中に レイイング・オン・オブ・ストーンズは2017年に日本語訳され、100以上ものクリスタルワークの内容が掲載されています。

鉱物の持つ磁力「バイタルフォース」は科学的にも証明されてきました。鉱物を用いた研究では身体の放電を測定され、1937年には、体の組織の低電位の電流、脳の中等電位の電流が測定されたことを報告されています。
さらにメロディの研究は「インナーセルフ(潜在意識)」「コンシャスセルフ(顕在意識)」「ハイヤーセルフ(高次意識)」とそれぞれに関連するバイタルフォースへの繋がりへと向けられました。3つの自己との繋がりを深めることは個人の自己実現をより確実なものとすることを自身の研究と実践により確信され、その情報を発信されています。また3つの自己と、さらにユニバーサルエナジーとの統合が人間の霊的到達点であるとし、クリスタルを活用したワークを全世界に広めています。
その他にも、占星術と石との関連、地球の経絡と結び付くグラドフォーメーションのワークなど、クリスタルを用いたワークを幅広く展開されています。
国内では、メロディワークのティーチャーがメロディにより認定され、一度ティーチャーが誕生した国ではメロディによるティーチャー養成は行われないとされています。2009年に13人の日本人ティーチャーが誕生し、現在は日本人ティーチャーによるメロディワーク講座が定期的に開催されいます。

メロディクリスタルワーク
塩原基弘 ティーチャー